横河ブリッジホールディングスグループの社会への取組

横河ブリッジホールディングスグループは「社会公共への奉仕と健全経営」の理念のもと、
インフラ整備や技術革新を通じ、社会の課題解決に貢献します。

現場見学会等の実施

インフラへの理解や私たちの仕事を知っていただくため、工事施工中および完成後に、近隣の住民の方やお子様、学生向けの現場見学会やグループ会社内の工場見学会等を実施しております。国内に限らず、国外においても、この活動を行っております。

現場見学会《加納第1高架橋の架設現場見学会》

2019年1月19日に、中部地方整備局から発注された東海環状加納第1高架橋を施工する株式会社横河住金ブリッジの主催で、現場近くの岐阜県神戸町立南平野小学校に通っている全児童167名を対象に、現場見学会を開催いたしました。
(実施場所:岐阜県安八郡神戸町加納)

現場見学会《高瀬川橋現場見学会》

2014年12月13日に、近畿自動車道紀勢線 高瀬川橋本線上部工事の現場周辺地域の地元住民の方々を現場に招待し、見学会を開催致しました。
(実施場所:和歌山県西牟婁郡白浜町十九渕地先)

工場見学会《株式会社横河ブリッジ大阪工場体験学習会》

大谷橋上部工事(近畿自動車道紀伊線)の施工現場に近いというご縁で、2013年11月29日に和歌山県田辺市立会津小学校の5年生約80名が、学校の社会科学習の一環として株式会社横河ブリッジ大阪工場にて体験学習を行いました。

地域貢献活動《スコアボードアカウント表示灯改修工事》

2012年12月、株式会社楢󠄀崎製作所は地域ボランティア活動の一環として、室蘭市中島公園野球場(宮の森町)のスコアボード・アウトカウント表示灯改修工事を行いました。